会堂建築(その8)

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正面(18kb)

 正面です。ちょっと昔の教会をイメージしています。右側の街灯は、町に申請して少しずらしてもらうことになりました。折角の正面を切り裂くように走る電線はどうしようも無いみたいです。じつはもう少し引くと左側に電柱が入ってきます。この電柱教会に電源を供給するためにトランスが着いてますます目立つようになるようです。(2000.9.5)

 

後ろ側(15kb)

 後ろ側、南からの建物です。後部1階部分が礼拝堂です。やはり赤い屋根が目立ちます。(2000.9.16)

 

西側(14kb)

 西側の建物を遮っていた木々は、病気の木もあり、教会の土地では無くなったので切ることにしました。西側は土地が高いので屋根が大きく見えます。(2000.9.16)

 

夜景(16kb)

 照明関係の工事が終わりました。夜に夜景を写してみました。玄関は上からのダウンライトと階段脇の水銀灯で照明しています。(2000.9.24)

 

十字架の照明(17kb)

 まだ、足場がありますが、十字架は正面の壁の段になったところに蛍光灯を入れて横から照らします。調光がついているのでキャンドルサービスの時にもほのかに照らし出すことが出来ます。(2000.9.24)

 

玄関から(17kb)

 玄関を入って正面を見ると会堂の十字架と説教台が見えます。設計当初から「玄関を入ったら会堂が見える」というのが条件の一つでした。今までは二階に上がっていたのが、礼拝に参加しやすくなりました。「入りやすい教会」と言うコンセプトを実現するためのハードウェアの一つです。29日にワックス掛けがありました。(2000.9.30)

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