献堂式で後ろの方から説教者が見えにくいことがわかり、説教台を作ることにしました。チャペルコンサートでも使えるようにピアノとオルガンの場所を除いたぎりぎりまで幅を取りました。(2001.3.28)
もうすでに天板の下地が出来ているところとこちら側では、縦の板がずらしてつけてあります。(2001.3.28)
縦板のあちこちには空気抜きの穴が開けられていました。(2001.3.28)
講壇は30日に引き渡されました。ピアノとオルガンがぎりぎりで入るサイズです。(2001.3.31)
結構高く見えますが、演台を載せると後ろの十字架とのバランスが丁度良い感じになります。(2001.3.31)